手紙
お元気ですか。
今週は仕事頑張りました。
今はサーバ系の仕事からネットワークの仕事に変わりました。
ネットワークは自分がやりたかった仕事なので今は充実しているかな。
自分で自分の仕事に納得してやっているから。
自信、スピード、信頼関係、プロとしての自覚…
自分に負けないように。
明日のアメフト欠席します(涙)
連絡待っています。
お元気ですか。
今週は仕事頑張りました。
今はサーバ系の仕事からネットワークの仕事に変わりました。
ネットワークは自分がやりたかった仕事なので今は充実しているかな。
自分で自分の仕事に納得してやっているから。
自信、スピード、信頼関係、プロとしての自覚…
自分に負けないように。
明日のアメフト欠席します(涙)
連絡待っています。
10月5日のパナソニック電工インパルス vs アサヒプリテックゴールデンファイターズの前半メモ。
長居球技場。雨。バックスタンド、アサヒプリテック側で応援。応援席かなり寂しいんです。おなじみのお客さんの顔、チアリーダの女の子の顔覚えてきました。パナソニック電工戦楽しみにしてた#25岸原さんいなかった。やっぱり怪我なのでしょうか?怪我で欠場していたエースランニングバック#40亀川さんスタイルはしてました。
第1Q、アサヒプリテックの攻撃。QB#11松本ショットガン。RB#5小柳とRB#30須藤のランオプションですね。順調に進んでましたが、電工DB#12山田がインターセプトタッチダンラン。0-7。はぁ~~(ため息)、もう終わりなのかなぁ、頑張れ!ファイターズ。直後のキックオフ電工K#15小笠原、最初からオンサイドキックを狙いますが失敗。電工なめきっています。次のシリーズもアサヒプリテックは得点できずパント。今日はOL/K#79前川がパンターとしてキックしています。続く電工の攻撃、RB#20石野が独走タッチダウン。0-14。電工K#15小笠原またもやオンサイドキックしましたが2回連続の失敗(3回目のキックオフからは普通にキックしてました)。次のアサヒプリテックのオフェンスは、ロンリ-センターというトリッキーなプレー2回続けて出してきました。スナップの時センターだけ一人ぼっちになって、他のラインやWRはセンターから離れた位置にシフトしているのです。しかし、パナソニック電工の強力なディフェンスには全く通用しなかったですね。
そいうえば今日は電工もトリッキーなプレーやってました。昨年のライスボウルで関学がキックオフリターン時に出した『トリック』に似たプレー。「ボールをとったら、5人が集まって敵に背を向けてボールを回して誰がボールを持っているかわからない状態にして、一気にリターンする」(萬代晃平)というやつです。QB#8高田が攻撃時にWRやRBを集めて敵に背を向けてやってましたが、同じくうまくいかなかったようです。電工に入った萬代君の教示によるものなのかな?
アサヒプリテック、通用しないトリッキーなプレーはあきらめ、WR#10中林、TE#高橋へのパス、QBからのオプションビッチを交えながら攻め込んだものの、電工LB#10東にインターセプトされます。電工オフェンスは4thdownパントの構えからWR#3永富がボールを持ってスクランブル発進しそのままタッチダウン。0-21。第2Qには#40亀川がパンターとしていよいよ登場。次戦にはランニングバックとしての復帰がありそうな予感。電工はWR#7長谷川へのTDパス2度続けて通し、前半は0-33で終わりました。私は残念ながら翌日からの仕事の関係で前半で失礼させていただきました。
アサヒプリテックは、ショットガンからWR#10中林へのオプションピッチなどオプションプレーを出していたのが印象的でした。電工デフェンスの強力なプレッシャーを避けるためにまともにRBを突っ込ませるのは無理と見ていたのでしょうか。ショットガンからのパスではQB#11松本はよく持ちこたえているOLのポケットの中で落ち着いてよく投げているという印象ですが、相手は日本一の電工ディフェンス陣ですからねぇ・・・
いずれにせよ、電工はRB#20石野、WR#7長谷川、RB#33粳田、アサヒプリテックはRB#40亀川、WR#10中林、RB#25岸原という構図でもう一度対戦を実現させて欲しいというのが私の願いであります。書けなかったストーリーもあることですし・・・
そのためには残り2戦(アズワン戦10/18、SRC神戸戦11/3)絶対に頑張って下さい。
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